<カバ印>国産有機大豆の  <ペーストソース>を愛知県の<道の奥>小原で作っています★


by wakkakkaobara

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wakkakkaソースお買い求めは

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******************

国産有機大豆と
厳選国産調味料で
<新感覚>大豆ペースト
sourceを作っています。


wakkakkaソースとは


wakkakkaソースの中身は?



放射能測定結果


<food for love>を心に
動物性の物、保存料などの
添加物も使わず、それなのに
長期保存も可能で大切なご家族
にも安心して食べていただける
source作りを心掛けています。


そのままディップ感覚で
パンに野菜につけたり、
伸ばして大豆マヨネーズに
白和えや和え物のタネに、
揚げ物、蒸し鶏、ソーセージに
つけても◎是非お試しください!!



2013年も各地の手作り市、
オーガニックマーケットなどに
出店予定です。
   

今後の出店予定
7/12<金>甚目寺朝市

7/13〜14<土><日>peace camp<三重>

7/15<月>選挙fes<名古屋>

7/19<金>マルシェ@pippen store<名古屋>

7/20<土>neccco市<名古屋>

7/21<日>マルシェ@peace camp<名古屋>





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wakkakkaソース取り扱い店様



pippenstore<愛知・小原>



いるふ<大阪・西天満>


green<青森・弘前>


リンデンバーム<青森・弘前>


33工房<宮城・仙台>


アフリークソレイユ<宮城・仙台>


ナトゥーラ<宮城・仙台>


baobab<宮城・岩沼>



あらいぶきっちん<京都・長岡京市>


ひとつぶ堂<宮城・大崎>



取扱店募集中!!


*******************

お友達ご紹介





kojikacafe<小原>
小原にあるお洒落カフェ。


pippenstore<小原>
山の中のサーフショップ。


opallios<小原>
hand maidアクセサリー
&メキシコ雑貨。


画家 山田大輔<仙台>
<カバ>の生みの親。


******************





木もらいます!!


廃材、原木などなど要らない不要の木ありましたら
声掛けてください。

宜しくです!!

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今日も届きました☆

先日の三重オーガニックマーケットでは雨の中有難うございました!
僕は地域の草刈の為行けなかったのですが
色んな人に助けて頂いたみたいで本当に有難うございました。
12日の甚目寺朝市にも僕は行けないのですが張り切ってかぁちゃんが出店しますので
宜しくお願いしまーす☆


そしてこちら直売所に沖縄より届きましたよ、<コンコンべ>達が☆
d0241833_19235834.jpg

<コンコンベたちは、沖縄の奥深い森の中で暮らしています。美しくも威厳にあふれた木々、
沢をわたる風、澄んだ音色を奏でる川の流れ、それから、森を照らす、あたたかなひかりとともに。>

小原の森も気に入ってくれると良いなぁ。




コンコンべ  <小さいの>500縁   <大きいの>3.800縁






























wakkakka sauce factory
470-0531愛知県豊田市小原町登108
0565-65-2285<常に居るわけでは無いのでまずはお電話を>
stillwater@hotmail.co.jp
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by wakkakkaobara | 2012-06-10 19:30

届きました☆

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三日目も<外食>継続中。
写真は昨日のお昼<と言っても夕方近くだったので夕食込>に食べたサラダうどん。
茹でたうどんに大豆ペースト&九鬼ごま油&お酢&醤油ちょっとを絡めて
畑のサラダ菜やレタスやパクチと一緒に。美味☆
大豆ペーストの良いところは簡単にしっかり良質なタンパク質が取れることだって改めて実感。
そしてwakkakka家ではパスタマシーンを買ってから乾麺を買うことが無くなった。
自分で作ったほうが美味しいし楽しい。<小原で美味しい乾麺を手に入れるのは難しい>

今日の朝は雨が止んだので残りのうどんをタケノコ、玉ねぎ、豆味噌で煮込みそこらへんのシソや三つ葉
を入れて味噌煮込みうどん。これまた美味。

お昼は玄米炊こうー☆


そして素敵なものたち届きましたよー☆
去年の<ぽかぽか島>で知り合ったkouさんの作品たちが届きました。
どれも優しくって力強くって暖かくてキラキラしています。
是非手にとって見てもらいたいです。元気モラエマス。
d0241833_95256100.jpg

手ぬぐい1.200縁

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手刷りポストカード各種200縁

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ずっと繰り返し使える日めくりカレンダー3.700縁

d0241833_9555958.jpg

六ヶ所に対しての思いを描いた<みずのわ>エコバック700縁


こんな感じで直売所ではwakkakkaソース、waraiのこぎん刺しの他にも
縁のある人達の心あるモノたちを置いていきたいと思っています。宜しくです☆



wakkakka sauce factory
470-0531豊田市小原町登108
0565-65-2285<常に居るわけでは無いのでまずはお電話を!>
stillwater@hotmail.co.jp
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by wakkakkaobara | 2012-06-09 10:00

spectator入荷しました☆

d0241833_143723.jpg

弘前でお店をしていた時からお付き合いのあった雑誌<spectator>震災後発刊された
24号と25号入荷しました☆

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<スペクテイター 24号(SPECTATOR 2011 AUTUMN & WINTER ISSUE)>
特集 「これからの日本について語ろう」

地震、津波、そして起こった原発事故のおかげで、僕らの日常は大きく変わってしてしまった。これから何を大事にして、どんな心で世界を見つめ、どこへ向かって進んでいくべきか?

さまざまな言説が飛び交い、僕たちの気持ちは今にも引き裂かれそうだけど、みんなの心を通わせて、新たな一歩を踏み出していくうえで、頼りになるのは、やっぱり「言葉」じゃないかとスペクテイターは考えた。
どうなる、どうする、311後の暮らし?「言葉」を使って活動している6人との対話のなかに、これからの日本の行方を探ろうと試みたロング・インタビュー特集。

大野更紗
1984年、福島県生まれ。作家。上智大学大学院在学中にビルマの難民問題に関心を抱き、民主化や難民問題に尽力するなかで、2008年、筋膜炎脂肪織炎症候群と皮膚筋炎という難病を発症。約二年に渡る壮絶な闘病体験を綴ったノンフィクションの著書『困ってるひと』(ポプラ社)がベストセラーとなる。

菅原文太
1933年、宮城県生まれ。73年に始まる『仁義なき戦い』シリーズ、75年に始まる『トラック野郎』シリーズが大ヒット、日本を代表するスターとなる。テレビドラマ、CM、ナレーター、声優など幅広く活躍、近年は自ら農地を耕し、農業に関する講演活動も行っている。

藤原
東京大学大学院講師農業生命科学研究科農業・資源経済学専攻。農業史研究室講師。1976年、北海道生まれ。2002年、京都大学人文科学研究所助手を経て、09年から現職。専攻は農業思想史・農業技術史。著書に『ナチス・ドイツの有機農業――「自然との共生」が生んだ「民族の絶滅」』、『カブラの冬――第一次世界大戦期ドイツの飢饉と民衆』などがある。

高城剛
1964年、東京都生まれ。日大芸術学部在学中に「東京国際ビデオビエンナーレ」グランプリ受賞。その後、メディアを超えた活動を展開。コミュニケーション戦略と次世代テクノロジーを専門に、創造産業全般にわたって活躍。著書に『「ひきこもり国家」日本』、『オーガニック革命』、311以降の日本への提言を綴った最新刊『時代を生きる力』がある。

正木高志
1945年、熊本県生まれ。60年代なかばからインドを遍歴し、インド哲学を学ぶ。80年に九州・阿蘇山麓で帰農。2000年から植林活動をはじめる。日本の原発地帯や韓国などを歩いて巡る「walk9」を主宰。現在は無農薬の茶園を営むかたわら講演や執筆などをおこない、ヴェーダーンタ哲学の翻訳も手がけている。森林ボランティア《森の声》主宰。著書に『木を植えましょう』、『出アメリカ記』、『空とぶブッダ』など。

原田美佳子
メディポリス医学研究財団がん粒子線治療研究センター医師。1968年、大分県生まれ。現在、メディポリス指宿において、アリゾナ大学アンドルー・ワイル博士の掲げる〈自然治癒力〉を癒しの原点におき、からだの部分のみならず、こころを含めた全人的な診療を行う「統合医療」を展開。日本外科学会専門医、日本ホメオパシー医学会専門医。鹿児島大学心身医学科臨床教授。

その他のコンテンツ

■Camino de Ayahuasca アヤワスカの道
アワヤスカと呼ばれる植物を使っておこなわれる、アマゾン奥地に伝わる伝統的な儀式の体験ルポ。
文・写真/高崎咲耶子

■Madrid 2 Warsaw 疾走3000キロ! ヨーロッパ縦断自転車旅行&レース転戦記
夏のヨーロッパで開催されたメッセンジャー世界大会を目指して、スペインからポーランドまで約3千キロの道のりを女性二人が自転車で走破! オン・ザ・ロードな旅のレポート。
文/小川有紀(YUKI)  写真/河合良輔、小川有紀、トンプソン瞳美、竹本papas亮太

■ヴィパッサナー瞑想体験記
文・写真/NUMA
一切の会話や食事を制限されて、十日間ひたすら瞑想にふけるインドに伝わる瞑想法。約10日にわたる瞑想体験の先に見えたものは?

■ 山の知恵と海の記憶
いつまた起こるかも知れない災害に備えて、大自然のなかに分け入って生き延びる技術を身につけてみよう。いにしえの民の知恵をもとにおこなった野外生活の実践レポート。
絵・文/坂本大三郎

■ 被災地の声 加害者の声
「東電の社員も被爆している。それは聞いたことがない現実だった」福島第一原発で働く人々の声。
文・写真/デコート・豊崎アリサ

■証言構成『COM』の時代 あるマンガ雑誌の回想 1967-1973 番外編
手塚治虫が発行を手がけ多くの漫画家を輩出した雑誌『COM』。当時の寄稿者による貴重な回想録
証言/松本零士、長谷邦夫、小野耕世




<スペクテイター 25号(SPECTATOR 2012 summer)>
特集*GROW OUR OWN 持続可能なコミュニティの育て方

大地震と原発事故を境に変わりつつある生活意識。
目に見えない巨大な力に自ら運命を委ねるかわりに、自分たちの手で自分たちの暮らしを作っていこう。
そんなムードが世の中を覆っているのを感じます。
より愉しく、より快適に「自前の暮らしを作っていく」ためのアイデアを詰め込んだ特集です。

◎『熊本初! 手づくり持続可能型ライフスタイル』

坂口恭平(新政府初代内閣総理大臣)
OTO & RAVI(手づくり衣食住)
サイハテ(新世代コミューン)
野うさぎ市(DIYマルシェ)
平山商店(エネルギー自給型有機農家)ほか

◎ソーヤー海「アーバンパーマカルチャー」*都会でできる、持続可能な生活術

◎トゥワレグ族*サハラ砂漠の遊牧民に学ぶシンプルな経済学

◎『月3万円ビジネス』の著者・藤村靖之による「非電化生活のススメ」

◎ローフード入門*電気も火も使わずに美味しい料理をつくる方法


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震災があって今までの価値観がガラガラと音を立てて壊れて自分の暮らしを見つめ直している人は
僕だけでは無いと思っています。

地に足をつけて暮らしていた先人達の知恵を基に、その知恵、暮らし方を<リサイズ><リメイク>して
<気持ちよく><依存せず><生み出しながら>暮らしていけたらと思っています。

同じようにそう暮らして生きたい!と思っている人、若いやつらにはそう生きて欲しい!と思っている人
そうは言っても何からすればと思っている人そんな人達に是非手に取って欲しいと思います。

この雑誌の<何かを売るため>に存在している雑誌とは<違う>、<グローバルな当たり前の価値観>を
共有していこうとする姿勢に惹かれます。応援していきたいです。

本屋さんが苦戦をしている世の中、amazonなどの便利なものはいっぱいあります。
でも自分達の持っているお金を<一票>だと思って買い物をしてみないですか?
民主主義の中で主権である国民は馬鹿にされっぱなしな民主主義国家日本ですが、
資本主義の中で主権である消費者としてはまだまだ出来ることやれることがあるのではないかと
希望を持っています。お金の稼ぎ方、使い方で変えれることがあると。

そんな考えで買い物をしてくれる人にwakkakkaを選んでいただけるように僕らも頑張っていきたい
と思っています。宜しくお願いします。

またwakkakka sauce factory直売所ではこれからも<そういった視点>で選んだ<物>を
扱っていきます。随時紹介していきますので宜しくお願いします。
週末はほとんど出店の為いませんがweb shopでも扱いますし取り置きもさせていただきます。
宜しくです☆

wakkakka sauce factory
470-0531豊田市小原町登108
0565-65-2285<常に居る訳ではないのでまずは電話ください☆>
stillwater@hotmail.co.jp
[PR]
by wakkakkaobara | 2012-05-31 14:48